2018-7-13 修羅場
wii100

私自身の不幸な結婚式。

当時のスペックとか
新婦26(私ね)
新郎28

新郎は怪我で大学留年してたんで年齢差はあるが同期。
春先に挙式、その後入籍の予定だったが冬前に私の父が事故死した為両方延期。
一周忌を済ませた後に挙式した。(当初の予定の翌年に挙式)

入籍後は新郎が近隣地区の支店に移動、私はそのまま本社残留の予定だったので
本来の挙式予定通り新郎は移動。
(因みに新郎の移動は栄転でも左遷でもないし
私が残留だったのは優秀だからといった話ではなく、
たまたま引き続きが難しい仕事に関わっていたので残されただけ)

で、式当日の話。

新郎母の熱望により新郎母が手紙を読むという余興をした。
当初の予定では新郎の生い立ちをスライドと共に話し、
バックで新郎母の所属サークルのご婦人方が熱唱といった、
失礼ながら招待客側からみたら('A`)な催し物。

新郎へのサプライズという事で
私とのみ打ち合わせをして内容は把握していた。

しかし実際読み上げられた手紙は打ち合わせ時とは全く異なる内容。

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